出会いが欲しいか?お洒落しろ

お洒落さんになれば出会いが捗るぞ、本当に出会いが欲しいならまずは出会いに対するきちんとした服装を行うべきだろう、まさか今更いい年齢にもなって、服を買いに行く服がありませんなんてな事を言ったりはしないだろう?なにもZARAで服を買えと言っている訳ではないのだから、せめてユニクロくらいには一人で入れなければ、出会いなんて夢のまた夢でしかないゾ!

とりあえずは簡単なところから出会いにたいしてベストマッチングなお洒落さんを目指してみよう、基本的に『服を買いに行くための服が無い』なんて世迷言を口にするような出会い難民者の多くは高校生になってもまだ両親の買ってきたフリーブランドの謎ぃデザインの服を着ていたりするんだから、貴様そんなナリしてよく出会いが欲しいだなんて口にできたな!と言いたい所であるが今は言わないでおいてやるぜ(ドヤ顔)

さて、では問題になるのは出会いにむけていったいどんな事をすればいいのか、とりあえず服買ってこいと言う主張は分かったが何を買ったらいいかなんてまったくもってわかんねぇよう、と言う人も居るだろうし『そんな出会いとか服とかにお金をかけるくらいなら俺もっと別の有意義な事に使いたいよ』などと言う事を言う輩も中には居る事だろう、だがしかし、しかしだ!本当にそんな気持ちでいいのか?たしかに今は『いいよ別に、俺ホモってわけじゃねーけど女とか興味ねぇしwwww』なんてな事を言ってても平気だろう、若いからな!

しかしソレが20代の後半になってくると『若い内にちょっと無茶して若気の至りっての経験しとけばよかったよね』ってな事を言い出す事になるんですよ、コレは既に統計学的にほぼほぼ確実な出会い難民化している男性の典型的なパターンであり、この現象が最終的に行き着く場所は何をいわんや、風俗でありデリヘルでありピンサロなのだ。普段は『風俗行く奴は情弱の極みだろ、むしろセックスしない我らこそ至高の存在なのd(以下略』なんてな事を冗談交じりに言ってる割には、わりと本気で風俗に行くか行かないかを悩むんだから、もういっその事そんな事で悩むのだったら思い切って出会いを探しに行けばいいのになんて行った所で諸君らには通じないであろう。
結局本当に出会いが欲しい奴は自分自身で探しに行く行動力があるし、ソレが残念系出会い難民厨には草場の陰からギーギー悔しがる姿がちょうどお似合いなのである、とりあえず本当に出会いが欲しいのならば靴下でもいいから『自分』で選んで衣類を買ってこい、マジでな!